急激な変化と乱気流の時代にあっては、大きな流れそのものを機会としなければならない。その大きな流れは、ニュー・エコノミーではなく、ネクスト・ソサイエティの到来である。若年人口の減少、労働力人口の多様化、製造業の変身、企業とトップマネジメントの機能・構造・形態の変容である。この局面に応じた戦略なくして成功はありえない。         −P.F.ドラッカー(要約)

2005年04月30日

これからの都市と観光

人件費の高い工業先進国で雇用を確保するためには、観光産業は重要な柱の一つとなっている(藻谷理事談)。
これからの都市と観光が目指す方向は、どのようにあるべきか、参考資料を以下に掲載します。

東京大学大学院工学研究科・森地茂教授の意見
(2004Jan.16 第5回高知県ユニバーサルデザインシンポジウムより)
http://www.pref.kochi.jp/~hisho/chiji/hatugen-16_1_16.html#3

自治体チャンネル1999Aug. 地域政策アピール
http://www.internetclub.ne.jp/MRIKAI/region/NO13/appeal/appeal02.html

(参考)
森地茂教授がサポートする日本橋エリアのまちづくり活動団体「日本橋学生工房」のHP
http://www.n-kohboh.jp/
posted by ComPus 地域経営支援ネットワーク at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 地域再生/観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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