急激な変化と乱気流の時代にあっては、大きな流れそのものを機会としなければならない。その大きな流れは、ニュー・エコノミーではなく、ネクスト・ソサイエティの到来である。若年人口の減少、労働力人口の多様化、製造業の変身、企業とトップマネジメントの機能・構造・形態の変容である。この局面に応じた戦略なくして成功はありえない。         −P.F.ドラッカー(要約)

2006年07月22日

第5回世帯動態調査の結果の概要について

国立社会保障・人口問題研究所

2004年7月に実施された第5回世帯動態調査の調査結果の概要
 世帯動態調査は,世帯変動の実態と要因を明らかにする目的で実施する
もので,厚生労働行政施策ならびに世帯の将来推計の基礎資料として利用
されるものです.
 国立社会保障・人口問題研究所では,過去4回にわたって世帯動態調査
を実施し、その結果を公表してきました.前回の調査結果につきましては、
→『第4回世帯動態調査』をご覧ください.

本調査に関する公表資料は下記の通り。

→要旨(HTML):調査ならびに調査結果の要約
→要旨(PDF):上記要旨のPDF版(A4で全4ページ)
→概要(PDF):調査の概要と,解説や図表を含めた調査結果の概略(A4で全29ページ)


この調査に関する報告書は,後日刊行する予定。
本報告の内容に関するお問い合わせは下記まで

国立社会保障・人口問題研究所
担当:人口構造研究部
電話 03-3595-2984(代表) 内線4463
posted by ComPus 地域経営支援ネットワーク at 12:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/報告書/白書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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