急激な変化と乱気流の時代にあっては、大きな流れそのものを機会としなければならない。その大きな流れは、ニュー・エコノミーではなく、ネクスト・ソサイエティの到来である。若年人口の減少、労働力人口の多様化、製造業の変身、企業とトップマネジメントの機能・構造・形態の変容である。この局面に応じた戦略なくして成功はありえない。         −P.F.ドラッカー(要約)

2006年07月18日

平成18年版観光白書(概要)

国土交通省

「平成17年度観光の状況」及び「平成18年度観光政策」

観光基本法
第5条 政府は、毎年、国会に、観光の状況及び政府が観光に関して講じ
た施策に関する報告書を提出しなければならない。
 2 政府は、毎年、交通政策審議会の意見を聴いて前項の報告に係る観
光の状況を考慮して講じようとする政策を明らかにした文書を作成し、こ
れを国会に提出しなければならない。

「平成17年度観光の状況」(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/hakusyo/kankou-hakusyo/h18/images/01.pdf
  第1章 進む、観光立国への動き
  第2章 観光の現状
  第3章 訪日促進を中心とする国際観光交流促進施策
  第4章 国民の観光旅行促進施策
  第5章 魅力ある観光地の形成
  第6章 観光産業の育成・高度化
  第7章 交通機関等の利便向上
  第8章 観光に係る安全対策

「平成18年度観光政策」(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/hakusyo/kankou-hakusyo/h18/images/02.pdf
  第1章 訪日促進を中心とする国際観光交流促進のための戦略的取組
  第2章 国民の観光旅行促進のための取組
  第3章 魅力ある観光地の形成に向けた取組
  第4章 観光産業の育成・高度化に向けた取組
  第5章 交通機関等の利便の向上に向けた取組
  第6章 観光に係る安全確保のための取組
posted by ComPus 地域経営支援ネットワーク at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/報告書/白書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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