急激な変化と乱気流の時代にあっては、大きな流れそのものを機会としなければならない。その大きな流れは、ニュー・エコノミーではなく、ネクスト・ソサイエティの到来である。若年人口の減少、労働力人口の多様化、製造業の変身、企業とトップマネジメントの機能・構造・形態の変容である。この局面に応じた戦略なくして成功はありえない。         −P.F.ドラッカー(要約)

2006年02月24日

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▲日本商工会議所のビジネス情報誌
http://www.jcci.or.jp/nissyo/publication/ishigaki.html
【藻谷浩介のまちづくり全国行脚】
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愛知県瀬戸市
北海道函館市
長崎県佐世保市
静岡県下田市
秋田県湯沢市


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▲週間エコノミスト(2005年10月4日号〜)
http://www.mainichi.co.jp/syuppan/economist/
実測!ニッポン経済(21) 都市圏
実測!ニッポン経済(20) 広島都市圏
実測!ニッポン経済(19) 仙台都市圏 思わぬ人口流入ストップ 若者の就職先不足がネック
実測!ニッポン経済(18) 滋賀
実測!ニッポン経済(17) 栃木
実測!ニッポン経済(16) 茨城 条件そろった産業県だが東京通勤圏から人口流出
実測!ニッポン経済(15) 高知 過疎県なのに人口が流入 背景に地理的条件
実測!ニッポン経済(14) 山口
実測!ニッポン経済(13) 福岡 高度成長の乗り遅れがいま幸い 日本一活力ある大都市に
実測!ニッポン経済(12) 北海道
実測!ニッポン経済(11) 沖縄
実測!ニッポン経済(10) 愛・地球博
実測!ニッポン経済(9) 西三河 活況トヨタのお膝元で更地が激増している
実測!ニッポン経済(8) 就業者数減少B
実測!ニッポン経済(7) 就業者数減少A 
実測!ニッポン経済(6) 就職者数減少@
実測!ニッポン経済(5) 高齢化A
実測!ニッポン経済(4) 高齢化@
実測!ニッポン経済(3) 少子化B
実測!ニッポン経済(2) 少子化A
実測!ニッポン経済(1) 少子化@ でも…日本の子供の数は減っていない
posted by ComPus 地域経営支援ネットワーク at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ComPusのキャパシティ・ビルディング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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